ネパール旅行記、まだ続いています。
今日はおみやげのお話を。

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     (ポカラのおみやげ屋さん)

続きはこちらです
# by londonsmile | 2008-05-10 01:38 | ネパール2008 | Trackback
今日はお楽しみ、ネパールでの食事のお話です。

トレッキングをしていると食べることが断然、楽しみになります!
歩いていると実際にすごくお腹も空くし、他に刺激があまりないからかな。

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     (ある日、ランチができあがるのを待つ私たち)

食べ物に関しては、私、ネパールで暮らせるかも、と思いました♪
# by londonsmile | 2008-05-08 18:49 | ネパール2008 | Trackback | Comments(6)
ネパールでのトレッキング、そんなわけで毎日地道に登ったり下ったりして、アンナプルナ・ベースキャンプの一歩手前にやってきました。

この山小屋で一晩過ごした後、早朝にキャンプに向けて出発するはずが、朝起きてみると・・・

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雪が降っていました!!
# by londonsmile | 2008-05-06 01:29 | ネパール2008 | Trackback | Comments(6)
今回のネパールでの一番の目的はトレッキング、いわゆる山登りでした。

山国のネパールには、あちこちにトレッキング名所があるのですが、今回の目的地はカトマンズから西に向かったアンナプルナ・ベース・キャンプ。

日本では「アンナプルナ」ってあまり知られていないようですが、有名なようです。
何も知らなかった私には猫に小判みたいで、もったいないような気もします(笑)。

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そして
# by londonsmile | 2008-05-02 18:34 | ネパール2008 | Trackback | Comments(6)
カトマンズに到着した翌日、ツアーの一環で、これからトレッキングを一緒にする人達と一緒に、市内見学に連れて行ってもらいました。
今回初めて知ったのですが、カトマンズ盆地一帯は、世界遺産にも登録されているんですね!

ネパールはお釈迦様の生まれた国でもあるので、なんとなく仏教国のような印象だったのですが、実はヒンズー教と仏教がかなり混じっていました。
お寺も神社も同じように扱っている日本と同じような感覚なのかな。
山の方に行くと、やはりお隣りのチベットの影響か、仏教色が濃くなるようですが、一般には仏教徒とヒンズー教徒の見分けは地元の人にもつきにくいということでした。

というわけで、カトマンズの見どころのひとつ、ネパール最古の仏教寺院スワヤンブナートも、仏教のお寺だけれど、敷地内にヒンズー教のお寺もある、というものでした。

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この写真は
# by londonsmile | 2008-04-29 08:53 | ネパール2008 | Trackback | Comments(8)
こんにちは。前回から少し間が開いてしまいました。
その間、いろいろな用事を片付けたり、旅行中の洗濯物と格闘したりしていました。

トレッキングというとスマートな感じがしますが、私たちが子供の頃にいわゆる「山登り」と言っていたのと同じもの。
1日中歩き回って、山小屋のような所に宿泊して、眠るのは寝袋の中という生活なので、洗濯物もかなり多かったのでした。

さて、そんなトレッキングに行く前に、まずはネパールの首都、カトマンズの観光をしたので、まずはそのお話を。

ネパールで一番の都会なのに、標高がすでに1,400メートルあるカトマンズは、観光の中心として活気にあふれた街です。
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リゾートホテルからバックパッカーの宿まで、さまざまなレベルのホテルがたくさんあって、主にタメルという地区に集中しています。

私たちもこの地区に滞在したのですが、ここがまた、ものすごく活気にあふれているんです!

両脇にお土産屋さんやホテルがずらりと立ち並んでいて、同じような道がくねくねと続くので、まるで迷路のよう。
ぼんやりしていると、迷っちゃいます。

しかも道幅は狭いのに、車とバイクと人力車(ただし自転車の)と人でごった返しているので、お店を見ながらぼんやり歩いていると、ビビビビーッ!とものすごい勢いでクラクションを鳴らさて、心臓が止まりそうになります!

山に行くと、みんな穏やかな人たちなのですが、やはり都会はあわただしいものなのかな。

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道端に急にお地蔵さんのような感じにヒンズー教の神様がまつってあったり、どこからともなく甘いお香の香りが漂ってきたり、神秘的な雰囲気もあります。

スピリチュアル・スポットとしても有名らしく、70年代のヒッピー風ないでたちの人(男性は髪が長くてクシャクシャだったり、ヒゲぼうぼうだったり、女性は三つ編みをしてたり、長くてたっぷりしたスカートをはいていたり・・・)も歩いていたりして、なにやらアヤシ気な感じがするのも、魅力の一部です(笑)。

お土産屋さんに混じって、トレッキング用品のお店も多いのも、これまたカトマンズらしいところ。
トレッキングが目的でネパールを訪れる人は、やはり多いんですね。

いろいろなお店がある中、あちこちの山に行く途中でカトマンズに
6、7回は来ているというインディーのオススメのお店は、Pilgrim's Book House

店内には所狭しと本が並んでいて、美しい写真集も充実しています。
かなり高級で高価なものもアリ。
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絵葉書、文房具、お土産もいろいろあって、店員さんもしつこくついてこないので(笑)、ゆっくり見られます。
ネパールのお店では、値切る交渉をするのが当たり前ですが、ここは定価でお買い物。
道端のお店での交渉に疲れた時には、ちょっとほっとできるお店です(笑)。

お店の裏には付属のベジタリアン・レストランがあるのですが、雰囲気も良くて、その上おいしい!
ベジタリアンでない人も、十分楽しめます。

ちょうど私たちが行った時には、町全体が停電(カトマンズではよくあることです!)になっていたので、キャンドルの灯りで食事をしました。
雰囲気があって楽しかったけれど、写真は暗すぎて、うまく写りませんでした。残念!

こちらはレストランの入り口付近。
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もうひとつカトマンズでおもしろいのは、Tシャツに好みの刺繍をしてもらえるお店の多いこと!
あちこちにたくさんあるのですが、インディー御用達のお店は、このご兄弟のお店です。

e0114020_014156.jpg何度か通っているらしいインディーのことを覚えているのか、いないのか、いずれにしても、すごく愛想の良いお2人。

後ろにあるのは、作品集(?)。
子供たちに人気の高いスポンジボブなんかもありました。

急いでいると、1時間ぐらいでオリジナルのミシン刺繍をしてくれます。
自分でも柄をデザインできるし、「山を適当にみつくろって(?)」なんていう注文もできます。

トレッキングから戻ってきてから、「ありがとう、インディー!」と私たち3人の名前を入れたTシャツをサプライズでプレゼントしたのですが、そのサプライズの相談にも、大喜びでのってくれました!



e0114020_0414075.jpgそれから、インディー、娘ちゃん、妹ちゃん、私の4人組で、それぞれ名前を入れて、お揃いのTシャツもオーダー。
これで1人約500円弱!


また会えるといいなぁ。




次回は、カトマンズのみどころ観光地のお話を。


# by londonsmile | 2008-04-24 00:47 | ネパール2008 | Trackback | Comments(10)

ただいま~♪

一昨日の深夜、ネパール旅行から戻りました。

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久しぶりに戻ったロンドンは、あちこちで新緑が見られる春らしい季節になっていました。
夏時間にもなったので、夕方7時過ぎても明るいし、
今のところお天気もなかなか良いので、とても快適です。

今回は猫たちもすぐに許してくれて、帰ってきてから24時間体制で甘えてくるので、
夜もゆっくり眠れません(笑)。
でも、旅行中猫たちのことがずっと気になっていたし、
許してくれないよりマシか、と思い、眠い目をこすりながら猫を撫でています。

旅行ではカトマンズやポカラなどの観光地もゆっくり見学できて、とても興味深かったです。

メインのトレッキングは、1日に山を2つ越えたり、石段を1日中ひたすら上ったり下ったり、
雪にあったり、と、想像以上にハードだったのですが、
一緒になったツアーのメンバーがみんな明るく愉快な人たちということもあって、
みんなで励ましあったり、からかいあったり、笑いの絶えない楽しい旅行になりました。

2年前にネパールでトレッキングした時には、毎日ぐったり疲れてしまったこともあって、
あまりツアーの人たちと交流できなかったのですが、
今回はなんとか一人前に仲間に入れて嬉しかったなぁ。

そして山ではちょうどネパールの国花でもあるシャクナゲが満開!
山いっぱいに広がる見事なお花を心行くまで楽しみました。

早速みなさんにご報告したいのですが、実は帰国早々予定が立て込んでしまい、
旅行記のアップは来週からになってしまいます。
またおつきあいくださいね♪

今日は写真を少しだけ。
では、みなさま、また来週♪

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# by londonsmile | 2008-04-16 19:14 | ネパール2008 | Trackback | Comments(6)
突然ですが、これ、なんだかおわかりですか?
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私が知らなかっただけで、ほんとはよく知られているものなのかな。
答えはチーズをスライスする道具(?)です。

真ん中の穴のところにチーズをあてて、すいっと引くと、ほら、このようにスライスされます。
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今のところ、チーズスライサーと呼んでいるのですが、正式名称をご存知の方、ぜひ教えてください!
先日、オランダのお友達にいただいて以来、すっかりハマっております(笑)。

このお友達、前に行っていたBritish Language and Cultureというコースで知り合った人で、オランダに帰った時のお土産としていただいたんです。

実はこのコースの終わりの方で、「イギリスが取り入れるべきじゃないかと思うあなたの国の良いところ・ものは?」という話になって、このオランダ人のクラスメートはすかさず、
「チーズスライサー!」と答えたんです。

彼女いわく、
オランダではどこでも手に入るのに、ロンドンでは見かけない!
チーズはナイフで切るより、こうしてスライスした方が絶対おいしい!

話を聞いた時は、そんなもの?と思ったけれど、試してみると、確かに薄いスライスはちょっとふわっとして、おいしく感じます♪
スライスするのもなんとなく楽しくて、ついついたくさんスライスしては口に運び・・・。
あれ?今年の目標の一つは、乳製品を減らす、だったのに・・・(笑)。

でも、そんなささやかなことで喜べる自分が嬉しいのでした。

そしてお知らせです
# by londonsmile | 2008-03-28 21:36 | ロンドン生活 | Trackback | Comments(6)
この週末はイースター(復活祭)ホリデーで、金曜日から月曜日までの4日間、お仕事や学校はほとんどお休みです。
イースターといえば春のイメージなのに、今年は日が早いこともあって、ロンドン地方は晴れ、曇り、雨、雪、みぞれ、あられ、のぜーんぶがありました(笑)。
まだまだ風も冷たい不思議な休日です。

イースターには卵やうさぎの形のチョコレートをプレゼントしたりします。
私もいくつかいただきました♪
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下の写真は、ポップコーンにチョコレートをコーティングした大きなロリポップ!
私はいったい何歳だと思われているのでしょう(笑)?
とにかく、この連休は、喜んでチョコレートの消費に努めています。

さて、そんなのんびりした休日を過ごしているワタクシですが、先週、永住権がとれました!

永住ビザは、郵送と面接のどちらかの方法で申請するのですが、私は面接を選びました。
というのも、去年のうちに春の旅行の予定を立ててしまったので、その日のうちにビザを発行してもらえる面接の方法でないと困るのです(笑)。

面接にはロンドン郊外のクロイドンにあるホームオフィスに行きました。
初めて行きましたが、オフィスも多いそうで、トラム(路面電車)も通っていて、思っていた以上に大きなところでしたよ。
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他の方のお話に聞いていたのですが、やはり面接の予約は朝早くとるのがオススメです!
面接自体はスムーズに進むのですが、その後の実際のビザの発行自体に時間がかかるようで、午後になると押せ押せに遅くなってしまうみたいです。

ちなみに私達の予約は9時半で、面接は11時過ぎに終わったのですが、「1時間ぐらいでパスポートが準備できます」と言われたにもかかわらず、結局3時間近く待たされちゃいました(笑)。
ちょうどお昼休みをはさんでしまったのが痛かったようです。
ぐっと効率が下がるみたいなので(笑)。

面接が終わってからビザが発行されるまで、オフィスの中で待っていてもいいし、外に出てもいいのですが、まだかまだかと思いながら中で待つよりは、外に出る方が気が楽だと思います。
建物の中ではケイタイのスイッチを切らなくてはならないので、外に出れば、とりあえず許可されたよ、と友達にメールもできるし。

ホームオフィスの目の前にある大通りをはさんで斜め向かいぐらいに、Whitgift Centreというところがあって、さっぱりした外観からは想像もつかないほどお店やカフェがたくさん入っていて、楽しく時間が潰せます。
面接では多少なりとも緊張するでしょうから、気分転換のためにもオススメです!
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ちなみに面接では、「彼の使っているアフターシェイブは?」なんていう映画のような質問は全然ありませんでした(笑)。
質問は「どうやって知り合ったんですか?」と「イギリスで働いていますか?」という2つだけ。
あくまでも準備した書類で決まる感じです。

とりあえず永住権がとれたので、これからは大手を振って(?)街を歩けます。
その日の夜は大好物のカレーでインディーとささやかなお祝い。
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永住権のことが少し前から気にかかっていたので、もうこれで心配しなくてすみます。

バンザイ!

そして前にお話しした「びっくり」ですが
# by londonsmile | 2008-03-24 19:38 | ロンドン生活 | Trackback | Comments(14)
アップが少し遅れましたが、週末はカントリーサイドに一泊旅行に行ってきました。
12世紀に建てられた修道院を改築したというButley Priory(注:音がでます)というホテルに泊まるのが目的です。

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場所はロンドンから北東にあたるサフォーク州、東海岸の海辺に近いウッドブリッジという村の近く。
ロンドンからだと、車で2時間ぐらいでしょうか。
周りには民家もなく、森が広がるばかり。本当に静かな所です。

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元修道院の建物のうち、現在残っているのは入り口にあたるgatehouseという部分だけなのですが、それにしてはとても大きくて天井も高く、これがほんの入り口なら、当時の建物全体はどれほど大きかったのかと想像せずにいられません。

イギリスにあったカトリックの修道院は、16世紀にご存知ヘンリー8世が奥さんと離婚したいがためにカトリックから独立してイギリス国教会を設立した時に国のものとなり、その後、取り壊されたり、貴族の手に渡ったりしたそうです。

e0114020_0102812.jpgこの修道院は、ヘンリー8世によって国のものになって以来、一部取り壊されたりしながらも、代々貴族に受け継がれ、20世紀の初めには大々的な改築が行われて、現在に近い形のカントリーハウスになったそうです。

20年前にロンドンで照明器具のお店を営んでいたご夫婦がここに移り住み、今ではB&B、ベッド&ブレックファストと言われる民宿としてお宅の一部を5部屋だけ公開しています。



ホテルとB&Bの違いは、ホテルは夕食も準備できるけれど、B&Bでは朝食以外はどこかに行かなければならない、ということかな。
あと、料金にはB&Bの方がだいたい良心的。
ここもすてきな建物なのに、実はお得なお値段でした(笑)。

というわけで、食事は地元のパブに行きました。
ま、パブなので、すばらしいお食事というわけにはいきませんが、なかなかのお味だったし、普段あまりパブに行かないので、イギリス気分を満喫できておもしろかったです。
もちろんホテルで近場のおいしいレストランも紹介してくれますよ。

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まず到着すると通されるのがこのGreat Hall。
普通の家の2階分はゆうにあるような天井の高さなのに、暖炉にいつも火が入っていて、とても暖かくて気持ちの良いお部屋です。

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朝食は、ここでいただきます。
ここでは結婚式のパーティーもできるそうですし、定期的にコンサートも開かれているそうですよ。雰囲気、よさそう♪
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この日はフレンドリーな猫も寄ってきて、静かな日曜日の朝でした。
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お部屋はどこもセンスの良いカントリー風にまとめられていました。
高〜い天井と縦長い窓が特徴。
到着した時に、ご家族が使っているリビング(drawing room)やキッチン、他のお部屋を見せていただきましたが、さすが照明器具のお店のオーナーだけあって、照明やインテリアが凝っていて、でも飾り過ぎない落ち着いて気持ちのよい空間でした。
人のお家なので、写真を撮れなかったのが残念です。

このButley Prioryは、王室が狩猟をする時の宿に使われていたことがあったそうで、私達の泊まったMary Rose Roomには、ヘンリー8世の妹君のメアリー・チューダー(元フランス王妃)がよくお泊りになったとか。
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このお部屋には薪をくべる暖炉があって、あらかじめ紙などもセットされているので、私達はマッチで火をつけるだけで、簡単に本物の暖炉で部屋を暖めることができました。
もちろん、別に暖房も入っていますけれど、ぱちぱちと燃える火を眺めているのはとても雰囲気があって、中世のお姫さまの生活を思い浮かべてしまいました(笑)。
暗くなってからも、電気を消して、暖炉の灯りだけで過ごしてみたりして、すっかりお姫さま気分を味わいました(笑)。
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周りは緑深い森になっているので、あちこちを歩いてみるつもりだったのですが、先週末はあいにく降ったりやんだりのお天気。
ほんの少し歩いただけでしたが、聞こえるのは鳥の声と私達が歩く音だけという静かで気持ちの良い時間でした。

そして外に出なかった分、お部屋で本当にゆっくりできました。
お天気が悪い方が、中世のイメージだったりして(笑)。
中世のお姫さまが泊まったお部屋で、暖炉の燃える音を聞きながらのんびりするのも悪くありません。

ちょっと変わった小旅行にいかがでしょうか。

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# by londonsmile | 2008-03-20 23:49 | イギリス国内旅行 | Trackback | Comments(10)

londonsmile、ロンスマことラッシャー貴子です。翻訳をしています。元気な英国人夫とのロンドン生活も早いもので12年目。20歳の時に好きになったイギリスが今も大好き。英国内旅行や日々のいろいろを綴っています。お仕事の依頼やご連絡は、非公開コメントでお願いします。


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