カテゴリ:暮らしの英語( 6 )

先週土曜日の夜は近くの教会で開かれたコンサートに行ってきました。
お隣りに住む今年90歳のおばあさんが所属する合唱団のコンサートだったのですが、最近そこに日本人のお友達も参加したので、2人もお友達が出ることになって楽しみ♪

おばあさんのお嬢さんと、下の階に住む今年80歳になったおばあさんの3人で席に着きました。
日本でいう発表会に近い感じなので、周りは家族や友達が多く、しかも地元の合唱団なのでご近所の知り合い同士も多いらしく、あちこちで挨拶し合っているのが微笑ましくて、ほんわかした気分でコンサートが始まりました。

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でも実際には、思った以上に大きな合唱団でした。
曲に合わせてハープも準備されていて、本格的。

力強い曲目の前半の後には休憩があり、ドリンクがいただけるということだったので教会内の集会所のようなに行ってみると、わー、ものすごい人!
合唱団の人も、見に来た人も、みんな一緒に集まっています。
飲み物だけでなく簡単なおつまみも用意してあったので、ちょっとしたご近所のパーティーのようになっていました。

そして嬉しかったのが、私自身も何人か知ったお顔に会えたこと。
最初は、その日出演していたお友達のだんなさまが、食べ物のテーブルの向こう側で手を振ってくれました。
それからポンポンと肩を叩かれて振り向くと、おばあさんの紹介で前の週に歌のレッスンにうかがった歌の先生のお顔。
お友達ご夫妻もお二人でこちらに来てくださって、お話しすることができました。
ご近所に知り合いがいるって嬉しいなあ。

そして休憩時間の終わりの合図があって、みんなが移動を始めた時のこと。

コンサートが終わった後は混んでしまって挨拶できないと思い、お友達夫妻に向かって「じゃ、もう会わないよね、きっと(I don't think I'm going to see you again)」と私。
言葉の終わりに、「だってコンサートの終わりは混んじゃうもんね、きっと」というニュアンスを含ませて。
するとイギリス人のだんなさまが笑って、「えー、そんな悲しいこと言わないでよー」。

え???

もちろん私は「帰りは混んでて今日はもう会えないと思うけど、またね」という挨拶をしたつもりで、状況から察して「今日は」と入れなくても十分通じると思っていました。

なので、その時ではだんなさまがふざけているのかと思って、「もー、からかわないでよー(意味わかるでしょー)」と笑い、彼も笑って見過ごしてくれました。
でも!やっぱり気になって後でインディーに聞いてみると、「そういう時は『今日はもう会えないよね(I don't think I'm going to see you again today)』って「今日は」をちゃんと言わないと、君が死んじゃったりどこかに行っちゃったりするみたいに聞こえるよ」と言われちゃいました。
いやいや、それは大変だ!汗

うーむ、つい日本語の感覚で話していたのですが、英語ではtodayがあるとないのとでは大違いのようです。
状況から察して意味がわかる場合であっても。
ふと、日本語では話を聞く人が話を理解する責任があると考えられるけれど、英語では話をする人がきちんと説明する責任があると考えられるもの、という話を思い出しました。
「きちんと説明する」イギリス(西洋)と「察する」日本の文化はどこか根本で違うのかもしれません。

このだんなさまは日本にお住まいだったこともあるので、日本人らしい間違いとわかっていて、敢えてからかってくれたんだと思うし、インディーもたぶん日本人らしい間違いに慣れていて普段から私の舌たらずの英語の意味をわかってくれると思うのです。
でも普通に英語を話す時にはこういう小さな違いが言葉には意外と大事で、ちょっとしたことで私はまだまだ外国人英語を話しているんだなーと感じました。

こんな私ですが、夢も目標も高ーく掲げることにしたので、もっと頑張ろうと思います。

私の目標?
夢は言った方が叶うというので、恥ずかしいけど言っちゃうことにします。
目標はイギリス版のロバート・キャンベルさんやピーター・バラカンさん、デーブ・スペクターさんのようになることです!
えへへ、大きく出たでしょ。

みなさん、日本語がお上手なだけじゃなくて、日本の文化や歴史や現状にもお詳しくて、ご自身の意見を新聞や雑誌に寄稿したり、世相を反映したダジャレまで言えたりするレベル。

目標とする方々ははるかはるか彼方にいらっしゃいますが、何もしなければ一歩も進まないので、少しでも近づけるよう、これからも英語もイギリスのことも張り切って見たり聞いたりしてお伝えしていきますね。
これからもどうぞよろしくお願いします♪


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by londonsmile | 2016-05-18 18:06 | 暮らしの英語 | Trackback | Comments(0)
昨日、洗濯をしていた時に不思議なことがありました。

洗濯機の近くを通ったら、あと2分と表示されていたので、それならこのまま近くで待っていようと思ったのです。
イギリスでは洗濯機はキッチンやユーティリティールーム(洗濯やアイロンなど、いろいろな家事ができるようになっている小部屋)にあることが多く、わが家の洗濯機もキッチンにあるので、ちょこちょこと片付けものでもしていたら2分なんてすぐに過ぎるなと思って。

ところが、洗濯機はいつまでも回っていて、一向に終わる気配がない。
もう絶対に5分以上経ってると思うのに、まだ終わらない。

どうして!?笑

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イギリスの電化製品は全体にアバウトに出来ていることが多いので(笑)、おそらくアバウトな表示がされたんだと思います。
その証拠に、ずっと2分と表示されていたのに、その後、突然終わったのでした。
あと1分っていう表示はないのか!?笑

長い人生、1分も2分も大した違いはないので、これ自体は大した問題ではないのです。
ただ、この「2分」という表示を見て思い出したことがありました。

イギリス人はよく「ちょっと待って」という代わりに

「2分待って!(Just two minutes!)」と
「2秒待って!(Just two seconds!)」

とか言うのです。
どう違うかというと、わりとすぐに対応してもらえそうな時は2秒、明らかに何かやっていて少し時間がかかりそうな時は2分、と、私は理解しています。

最初はこれが慣用句だとわからなかったので、本当に2秒とか2分とか数えちゃったものでした(笑)。
1秒とか1分を意味するJust a minuteとかJust a secondなら慣用句で習ったけどね〜。

2秒というのは最初から期待しないとしても、2分もかなり怪しいというのが本当のところ。
本当に2分で対応してもらったことはあまりありません。
ま、具体的に数字を出してきて、対応する気持ちを表してくれるだけ誠意があると思っておきましょう。笑

ちなみにこの話をフランス語を話す友達にしたら、「フランス語でも『2秒待って』って言うわよ」とのこと。
言語を超えて使われている表現だとはびっくり。
そのココロは「1秒よりちょっとかかるけど、ちょっと待っててね」なのでしょうか。
ヨーロッパの他の言葉でも使われているかどうか、確かめてみたいと思っています。

そう思ってみると、洗濯機が2分と表示していたのは、「あとちょっとだよ」っていう意味だったのかもしれません。
洗濯機までイギリスの言葉を話すとは!笑

奥深いイギリス文化、本当に理解するのにまだまだ時間がかかりそうです。


Have been waiting for the washing machine to finish.
It showed the sign "2 more minutes to go" about 5 minutes ago and is still showing it..
Mmm, I didn't know even washing machines say "just two minutes!" in this country :)


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by londonsmile | 2016-02-26 01:24 | 暮らしの英語 | Trackback | Comments(0)
昨日からとても暑いロンドン。
これから数日はお天気も良くて気温も上がるということでした。

BBCでは外に出ないようにしましょうなんて言っていましたが、たぶん気温は上がっても30度ちょっとぐらい。
日本に比べたらずっとラクですが、ずっと暮らしていると30度でもかなり暑く感じるようになるのです(笑)。
そしてまぶしい日光の下では周りの人が一気にハッピーで楽しそうになるので、それも別の意味で夏の風物詩です。

気温が上がると人の気持ちが盛り上がるように、植物さんたちも元気になります。
先日出かけたところで見つけたこのつる植物もすくすく伸びておりました。
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つる植物というだけで、なんという名前なのかはわからないのですが、塀に添ってお行儀良く成長しています。

よく見てみると、ツルは塀に張られた針金に添って伸びているからお行儀がいいのです。
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こういうのを英語ではtraining(トレーニング)と言うそう。

トレーニングは日本語では「訓練」「練習」「教育」という意味ですよね。
ツルはそのままにしておくと、あちこちに向かって伸びてしまうので、針金を張ってツルを這わせて「訓練」させ、植物を好きな形に成長させるというわけです。

英語ではそう言うんだよ、というだけのことですが、植物が「訓練している」と思うと、葉っぱや茎が針金に添って一生懸命伸びている姿が浮かんでかわいい♪
パンツ(ズボンという意味で)のことをフランス語で「パンタロン」と言うと知った時のような、なんともユーモラスな気分にしてくれます。
(パンタロンは擬人化ではありませんが、私はパンタロンと聞くと、裾の広がったカラフルなパンツを思い浮かべてしまい、私の頭の中では、パンタロンをはいている人はサングラスをかけて、長髪だったり、アフロヘアだったりするのです・笑)

つる科の植物だけでなく、梨の木なんかでも太い針金や木をあてがって、形を整えたりします。
ギブスをはめられているようで見た目はちょっとかわいそうだけれど、人間にあてはめてみると、成長中の子供が歯並びの矯正をしているようなもので、痛くはないのかも(そう願う!)。

こうして植物は人の目をいろいろに楽しませてくれるんですね。
こんなことを最初に考えついた人もすごいなあ。

塀に添って「訓練」しているツルを見て、ニヤニヤと妄想にふけったワタクシです。


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by londonsmile | 2014-07-17 19:56 | 暮らしの英語 | Trackback | Comments(2)
ケースに入った焼き菓子のことを、日本ではカップケーキというでしょうか。
それともマフィン?
イギリスでは、大きめで食感がしっとりしているものをマフィン、ちょっと小さめで上にアイシングなんかでデコレーションしてあるものをカップケーキと呼んでいるようです。
マフィンは朝ご飯にも食べたりするけれど、カップケーキの方はお菓子扱いなことが多いかな。

今はカップケーキが流行しているようで、あちこちにお店が出ていますが、今日の話題はマフィンの方です。
ケースに対して生地が多めだと、ケースの上の方で、おいしそうにふっくらとはみ出して膨らみますよね、こんな風に。
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これ、何かの形に似ていると思いませんか?
ちょっとご自分のお腹の方を見てみてください。
何も感じなかった方は、きっとスリムでしょ。
「はは〜」とわかった方は、私と同じように、ちょっと痩せようかな、と思っているんじゃないでしょうか!?

今日の暮らしの英語は「muffin top」。
マフィンのケースをパンツあるいはスカート、ふっくらこぼれ落ちているケーキ生地をお腹の肉に見立てて、洋服の上(トップ)でお肉がはみでて乗っかっちゃっている様子を表す言葉です。
すごくうまい表現ですよね!
しかも、マフィンが甘くてほんわかしているので、イヤな印象を与えず、ぽちゃっとしたかわいいふっくらさんを想像しませんか?

こちらに住むようになって、甘いケーキや量の多いご飯を食べることに慣れちゃった私は、この言葉を見た時、すぐに意味がわかりました。
体のお肉が着実に成長して、まさにこの通りの状態。きゃー!!!

というわけで、このマフィントップをなくすべく、これから運動しようと思います。
マフィンもご飯も、罪悪感なく、おいしく食べるためにね♪


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by londonsmile | 2013-05-03 18:19 | 暮らしの英語 | Trackback | Comments(8)

本のバーゲンとお得感

少し間があいてしまいましたが、本屋さんのお話の続きを。

イギリスの本屋さんでびっくりしたことの1つは、以前にお話ししたように雑誌に豪華なふろくが付いていること、そしてもう1つは普通の本がバーゲンになっていることです。これには最初、ほんとに驚きました。日本では、よほど売れ残ったような本しか安売りをしませんが、こちらでは少し前に出たペーパーバック(日本でいう文庫本)を

3 for 2 (2冊分の値段で3冊)

として売り出しているんです。それもほぼ常に。

わりと最近まで話題になっていた本や、結構人気の古典もの(チャールズ・ディケンスやジェーン・オースティンなど)から選べたりするので、お得感に弱い私はつい張り切って3冊買いたくなってしまいます。

ただ私の場合、一番読みたかった本以外は「積ん読」状態になって大反省することがわかってきたので、最近では控えているのですが・・・。一番楽しくて興奮しているのは、どの3冊を選ぶかを吟味している時かもしれません。まさにバーゲン状態ですね(笑)。すてきなふろくを見た時と同じ・・・。

本のバーゲン、最近では

Buy 1, Get 1 Half Price (1冊買うと2冊目は半額にします)

とか、単に

Half Price (半額)

というのも見かけます。おっ、こっちの方がお得!?

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(表示の一番下にBuy One Get One Half Priceとあるの、見えますか?)


ちなみに、この抱き合わせ的な商法、スーパーでも良く見かけます。例えば、

Buy 1, Get 1 Free (1つ買うともう1つ無料で差し上げます)

とか

Any 3 for £XX (同じシールの貼ってあるもののうち、どれでも3つでXXポンド)

などなど。


最初の「1つ買うともう1つ無料」っていうのは、日本で言う「2つでいくら」と同じ計算ですが、表現が違うと、なんだかさらにお得な感じがしませんか?

日本だと、単価自体をどこまで下げるかがバーゲンの勝負どころのように思いますが、こちらだと、複数買ってくれたら安くしますよ、という方法が多い気がします。商売上手ですね。特に本の場合は、あまり安くしてしまうとイメージまで下がってしまうからかしら。

しかも、日本の「2つでいくら」はだいたい同じ商品2つを指すけれど、イギリスでは自分の好きなものを2つ、3つと選べることが多いので、消費者もより満足するのでしょうか。それとも、英語だから単に表現が違うだけ・・・?

初めてこの表現を見た時、本屋さんの店先でじっと英語を見つめて、いろいろ考えてしまいました。結局のところ、お得感で購買意欲をかきたてるという意味では同じなんでしょうね。

この商法、私にはまだまだ新鮮で、買わないように努力しているにもかかわらず、本屋さんに行く度に、「仮に3冊選ぶとしたら・・・」と興奮してしまいます。


* 今日から両親がロンドンに遊びに来ることになり、ブログの更新が少し遅れると思います。両親との観光でおもしろそうなことがあったら、またお知らせしますね。
by londonsmile | 2007-05-30 17:35 | 暮らしの英語 | Trackback | Comments(4)

「私は読んでいます」

前回のUniversity Challengeに関係して、英語のお話を。

クイズ番組の最初に、学生さんたちが名前と出身地と専攻を簡単に自己紹介するのですが、その時の表現にご注目ください。

I study XXX. 又は I'm studying XXX. (XXXを勉強しています)

と言う人もいますが、ほとんどの人は

I read XXX. 又は I'm reading XXX. (XXXを読んでいます)

と言うのです。(3月5日の放送では、8人中7名がreadを使っていました!)

「読んでいる?」これがイコール勉強するということらしいのです。聞くところによると、イギリスの大学では講義という形式よりも、自分で本を読んで、それについて先生と話し合うという勉強方法が主流とのこと。「大学生はもう大人だから」だそうです。

なるほど、そう言えば私にも思い当たることがありました。私が通っている講座では、基本的に授業前に発表されているその日の分のテキスト(2、3種類の本からページが指定されます)を読んで、授業の内容をだいたい理解しておくことになっています。授業では先生がその内容をすごく大まかにまとめるだけで、あとはその内容についての生徒同士が意見を言い合ったりしています。

私が通っているのは大学といっても一般向けの夜間コースなので、実はみなさん、それほど真面目には予習はしていないようです。でも私は英語のネイティブスピーカーでもなく、イギリスの歴史の知識も乏しく、さらに建築の知識ゼロときているので、アマゾンで古本を買い、こつこつ予習するようにしています。(たまにつらくなるのですが、「えらいぞ!がんばれ!」と自分を褒めながら読んでいます。)

予習として読んだ内容のうち、実際に授業で登場する話題はほんの一部で、結構がっかりしちゃったりするのですが、もちろん、テキストをちゃんと読んであれば、先生が言っていることがわかりやすいし、それなりに意見も考えつくし、なにより期末のレポート作成の時には、自分で読んだものが土台になるということがわかりました。

というのも、期末レポートには授業の内容とはまた違った角度のテーマが出されて、生徒がさらに自分でリサーチしないと書けない内容になっているのです。レポート準備のために調べ物をしていると、またまた資料を読むことになり、そのテーマに自然と詳しくなってきて、全体がわかってきます。これは日本でも同じだとは思いますが、予習の分から入れると、イギリスでは読んで読んで、とにかく読むのです。

こうして自分で経験してみると、授業で教わることよりも、予習やレポート準備のための読書でカバーする方が範囲も広く、内容も深く、「建築の本を読んでいます」イコール「建築の勉強をしています」なんだなぁということがよくわかります。

そう思うと、studyとかreadという簡単な言葉も、なんだか奥深い感じがしてきました。そうか、大人になれば、本を読んで自分で勉強できるのね・・・。なんとなく励まされた気分になります。


お詫び:前回のブログで、University Challengeの放送を火曜日と書いてしまったのですが、月曜日の間違いでした。ごめんなさい!訂正しておきました。

おまけの映像:今日は18世紀に作られたリージェンツ・パークの住宅街。今は超高級住宅です。(お天気があまり良くなかったので、画像がちょっと暗いかな)

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by londonsmile | 2007-03-09 02:25 | 暮らしの英語 | Trackback | Comments(4)

londonsmile、ロンスマことラッシャー貴子です。翻訳をしています。元気な英国人夫とのロンドン生活も早いもので12年目。20歳の時に好きになったイギリスが今も大好き。英国内旅行や日々のいろいろを綴っています。お仕事の依頼やご連絡は、非公開コメントでお願いします。


by londonsmile